【横浜市長選挙2021】これまでの経緯(カオス)を振り返りつつ、今後の展望を考える
横浜市長選挙に向けたニュースレターの11回目(選挙前、最後の発信)。
ここ2年間の横浜市政を巡るカオスを振り返りつつ、今後の展望について考えます。
ここ2年間の横浜市政を巡るカオスを振り返りつつ、今後の展望について考えます。
犬飼淳
2021.08.21
読者限定
こんにちは。犬飼淳です。
ついに横浜市長選挙は投開票(8月22日)の前日となりました。
これまで10回にわたって、横浜市民として、ここ2年間の横浜市政の混乱をウォッチしてきた身として、各候補者に関する情報をお伝えしてきましたが今回が選挙前最後のニュースレターです。
今回は普段と少し雰囲気を変えて、ここ数日で横浜市長選挙に興味を持ったばかりの方にもご理解いただけるよう、これまでの経緯(というか、横浜市民としては恥ずかしくなるほどのカオス)や今後の展望をユルく綴りたいと思いますので、気楽に読んで頂ければと思います。
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続きは、6589文字あります。
- 山中竹春候補について
- 田中康夫候補について
- 選挙結果の見通しについて
- 山中新市長が誕生した場合
- 秋の国政選挙に向けて
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